【えっ!?】ヒアロディープパッチは危険?成分からみた副作用とは!

ヒアロディープパッチの危険性や副作用について

ヒアロディープパッチはこれまで発売されてきた化粧品の概念にはなかった刺すヒアルロン酸″として今、注目を集めている商品です。

ヒアロディープパッチ

世界初の技術「ヒアルロン酸ニードル」を採用したヒアロディープパッチですが、刺すヒアルロン酸と聞くと

 

肌荒れしない?
ちょっと怖い!
危険じゃないの?

 

なんて思ったりもしますよね。

 

そこで、ヒアロディープパッチを検索して見ると、危険副作用という文字が・・

 

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ヒアロディープパッチは危険ということなのでしょうか?

 

ここでは、ヒアロディープパッチの成分から調べた危険性や副作用についても紹介していきますのでどうぞご覧下さいませ^^

 

 

ヒアロディープパッチの成分の危険性は?副作用はある?

 

ヒアロディープパッチを使ってみたいけど「危険な成分は入ってない?」「副作用はないの?」なんて気になりますよね。

 

ヒアロディープパッチ

 

ヒアロディープパッチの成分表はこちら↓↓

<ヒアロディープパッチ全成分>
ヒアルロン酸Naグリセリン加水分解コラーゲンプラセンタエキス(ウマ由来)、アデノシン、マンニトール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アスコルビン酸Na、トコフェロール、レチノール、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、ユビキノン、フェノキシエタノール、PEG-40水添ヒマシ油、レシチン、ダイズ油、リン酸Na、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11

 

※成分表の見方について・・成分表には記載順序があります。

 

成分が書かれてる順番にも意味があり、成分表は全成分を配合量の多い順で記載するようになっています。(配合量1%以下は順不同)

 

ヒアロディープパッチの場合では、配合量が一番多いのは、ヒアルロン酸Naという事になります。

 

危険な成分が配合されていないか?成分を見ていきましょう☆

 

ヒアルロン酸Na

ヒアルロン酸は、安定性・安全性の高い高分子の保湿成分で水を非常に多く保持する能力があります。(ヒアルロン酸1gで6gの水分を蓄えられます)

 

ヒアルロン酸は元々体内にあるもので、皮膚以外にも眼や血管などにも含まれています。

 

しかし、年齢と共に体内にある減少していってしまい、保持できる水分量が減ってうるおいが無くなり乾燥などの原因に繋がるんです。

 

グリセリン

グリセリンは、保湿作用が高いことで広く知られている成分で化粧水やクリームによく使用されています。

 

グリセリンとヒアルロン酸Naを組み合わせる事により、さらに水分保持力が高まり、肌の上に薄い皮膜を作って外気の乾燥からしっかり肌を守ってくれます。

 

加水分解コラーゲン

コラーゲンは人の皮膚にも存在するタンパク質です。

 

加水分解コラーゲンとは、動物由来のコラーゲンを加水分解法という加工によって分子を細かくしたもので、分子が小さくする事で、お肌に浸透しやすく体内への吸収力があるのが特徴です。

 

プラセンタエキス(ウマ由来)

プラセンタにはアミノ酸類、ビタミン類などの豊富な栄養素がギュッと凝縮されているんです。

 

プラセンタエキスには保湿作用、皮膚の血行促進が期待でき、血行を促進することで肌トラブルの改善が期待出来ます。

 

ヒアロディープパッチは非常に成分に拘っています。

 

無香料・無合成色素・パラベンフリー・アルコールフリーで作られています。
※パラベンとは化粧品などに使われている防腐剤のことで、極まれにパラベンが原因でアレルギー(皮膚トラブル)を引き起こす方もいます。

 

そういった不要なものを省きヒアルロン酸メインで作られているんです。

 

成分を見てもお肌に良い成分が配合されていて、副作用の危険性はありません

 

『ヒアロディープパッチ』は、第三者機関にて、パッチテスト合格済みの商品で基本的には敏感肌の方にも安心して使うことができます

 

ただし、お肌に合う合わないがありますので、特に目周りのくデリケートな部分に使用した時に、お肌に合わない場合は使用を中止してください。

 

万が一お肌に合わなかった場合でも、全額返金保証がありますので安心して始めることができます。

 

ヒアロディープパッチの公式サイトはこちら

 

ちなみに敏感肌の私も使ってみて問題なく使用出来ましたよ☆

 

敏感肌の私が使用してみたレビューはこちらからどうぞ!

 

ヒアロディープパッチを使用するにあたっての注意点!

 

ヒアロディープパッチの成分には危険性はなく、副作用はありませんが、使用するにあたって注意点があります。

 

ヒアロディープパッチ

 

ニキビがある箇所への使用!
傷がある箇所への使用!
炎症のある箇所への使用!

 

は避けましょう!!

 

商品が届いたら早く使いたくなりますよね。

 

しかし、ニキビ・傷・炎症のある部分への使用は悪化する原因になります。

 

ヒアロディープパッチを使用する際はお肌の調子がいい時に使用して下さいね☆

 

年齢とヒアルロン酸の関係性

 

↓年齢によるヒアルロン酸の減少グラフ
ヒアルロン酸の低下

 

実はヒアルロン酸は20代から徐々に減少が始まっています。

 

体内にあるヒアルロン酸は赤ちゃんのときが最も多いのですが、50代では20代頃と比べると約半分の 45%まで減少し、60代になるとヒアルロン酸の量はかなり減少し、4分の1(25%)まで少なくなります。

 

加齢によるヒアルロン酸の減少は、肌のみずみずしさを著しく低下させるだけではなく、お肌のハリも低下させ乾燥肌の原因になってしまいます。

 

30代後半ぐらいから認識し始めると言われてますが、年齢に関係なく日々予防していくことが大事になります。

 

今からじゃ遅いんじゃない?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、全然そんなことありませんよ!

 

ヒアルロン酸は体内にとっては非常に重要なのですが、むしろ何もしないと減少していく一方です。

 

ヒアルロン酸を補う方法

 

食材から補う

 

食材

 

ヒアルロン酸は、自然に増えることがないのですが、ヒアルロン酸を含む食べ物を積極的に食べることにより、体内のヒアルロン酸を増やすことができます。

 

動物性の食べ物では、鶏の軟骨、魚の目玉、フカヒレ、豚足、手羽、ウナギなどがあります。

 

その他では、とろろ、納豆、オクラなどネバネバしたものにもヒアルロン酸は含まれています。

 

しかし、食品に含まれているヒアルロン酸は分子が大きいので、体内に吸収されにくいのも事実です。

 

サプリメントで補う

 

サプリメント

 

サプリメントでヒアルロン酸を摂取するのも一つの方法としてはおすすめです。

 

ただ、サプリメントがそのまま体内でヒアルロン酸としてそのまま残るわけではなく、 体内の胃酸によって分解されてしまうので多少しか残りません。

 

サプリメントを摂取する際も、サプリメントだけに頼るのではなく、ヒアルロン酸が含まれる食材と一緒に摂取することをおすすめします。

 

直接ヒアルロン酸を注入する

 

ヒアルロン酸注射

 

ヒアルロン酸注射は言うまでもなく、ヒアルロン酸を直接体内へ取り込めるので最も効果的です。

 

しかし、デメリットはやはり費用になります。

 

ヒアルロン酸注射は1回で何万円もするので中々継続するのは難しいかもしれません。

 

その点ヒアロディープパッチは低コスト

 

ヒアロディープパッチ

 

ヒアロディープパッチもヒアルロン酸ニードルが溶けて直接角質層までヒアルロン酸を届けてくれます。

 

食材やサプリメントでは中々取り入れられないヒアルロン酸を体内に効率よく取り入れることができます。

 

ヒアルロン酸注射よりもかなり低コストなので手軽に効率よくヒアルロン酸を取り入れたい方にはおすすめです^^

 

ヒアロディープパッチの公式サイトはこちら

 

ヒアロディープパッチはこんな人におすすめ

 

ヒアロディープパッチをおすすめできない人とおすすめできる人がいます。

 

ヒアロディープパッチをおすすめできない人

 

・年相応に見られても問題ない人
・エステに通うのが苦じゃない人
・エステに通う時間とお金に余裕のある人
・「どうせ何やっても無理でしょ」と諦める人

 

ヒアロディープパッチをおすすめな人

 

・自宅で簡単にケアしたい人
・とにかく周りからいつまでも若く見られたい人
・エステに行く余裕もなく通うのが面倒な人
・何事も試してみないと気が済まない人
・同窓会などで周りよりも差をつけたい人

 

女性はみんないつまでも「若く」「美しく」見られたいものなんです^^

 

美しさや若さを保つにはケアをしなければいつまでも若さを保つことが難しくなります。

 

その点、ヒアロディープパッチは自宅で簡単にケア出来るので忙しい方には、本当におすすめです♪

 

ヒアロディープパッチの公式サイトはこちら